VRChat

手持ちのアバターの顔にメイク50種「ほおべに」【汎用ツール・シール40種+自分の画像・VRChat内で切り替え・無料お試し版あり】【11/5まで400円】

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いま使っているアバターの顔に、あとからメイクを描けるUnityツールです! チーク・涙袋・アイライン・リップ・ラメ・そばかす・シールまで、デザイン50種から押すだけ。目と口の位置は自動で見つけるので、ペイントソフトを開いたり、そのアバター用のメイクテクスチャを探したりしなくて大丈夫です。 VRChatの中では、メニューでメイクを切り替えたり、ガーン・えーん・ぷんぷんの顔を出したりできます。頭をなでられると、ほっぺがふわっと赤くなります(PC版・lilToon)。 無料のお試し版(Unityでのプレビューのみ)もあるので、まずはお手持ちのアバターで試してみてください。 ★発売記念価格:製品版は11/5(木)23:59まで400円、11/6(金)から500円です。 ▶ 動画(メイクが入るところ・VRChatの中での見え方):https://x.com/Texel_Lab/status/2114733152333898069 ※ English / 中文の説明はページの下にあります 「うちの子に合うメイクがない」「チークを足したいだけなのに、顔のテクスチャを描くのは大変」「イベントの日だけメイクを変えたい」…そんなときに、押すだけでできたらいいなと思って作りました。 顔のテクスチャを開いて、UVの上で目や口の位置を探して、アバターを変えるたびに描き直して…という手間を、Prefabを置いてデザインを押すだけにしました。Sceneビューの顔が、その場でメイクされます。 アイラインは目尻の形に合わせて跳ね上げ、下まつげは下まぶたの線にそって、リップは口の形に合わせて描きます。どのアバターでも、50種のデザインとシールがそのまま入ります。 メイクは顔のテクスチャに描くので、表情を変えても顔といっしょに動きます。ポリゴンやマテリアルは増えません。目の中や口の中には描きません。 元のテクスチャやマテリアルには手を付けない、NDMFの非破壊ツールです。外すときはPrefabを消すだけ。 まばたき・口パクのシェイプキーと、正面から見た顔の色から目と口を探す汎用ツールなので、アバター専用のテクスチャは要りません。しなの・キプフェル・Nemoの3体で、UnityとVRChat PC版(デスクトップ)の両方で確認しました(13枚目)。 ■ デザイン50種(2・3枚目) ナチュラル・かわいい(14種):ほんのり/てれてれ/まんまる/うるうる/血色リップ/ハートチーク/湯上がり/寒い日/泣いたあと/そばかす/日焼けそばかす/泣きぼくろ/泣き虫/さくらんぼ トレンド(12種):量産/ギャル/おとなっぽく/ゆめかわ/韓国風/中華風/アイドル/タレ目/つり目/ぷっくりシール/キスマーク/魔法少女 地雷・病み・ゴシック(8種):地雷/病み/寝不足/絆創膏/ゴシック/パンク/やんちゃ/小悪魔 季節・イベント(6種):ハロウィン/クリスマス/雪の日/桜/バレンタイン/星空 動物・コスプレ(10種):ネコ/うさぎ/きつね/くまさん/おさかな/天使/ゾンビ/ヴァンパイア/ピエロ/魔女 選んだあとも、ぜんぶの項目を自由に変えられます。「なし」で全部オフにもできます。 ■ パーツ24種(4枚目) ・チーク:「ふんわり丸く」「横長」「目の下」「鼻まで」「外側にななめ」「ハート」の6つの形。色・濃さ・大きさ・高さ・内外・ぼかしを変えられます ・斜線:ほっぺの「///」。ななめ・たてと、本数を選べます ・涙袋:下まぶたの線にそって、ふくらみの光と下の影を描きます ・アイシャドウ:上まつげの線の上に、目尻側を少し濃くして入れます ・アイライン:「跳ね上げ」「まっすぐ」「タレ目」。長さ・太さ・色と、下まぶたのラインも ・下まつげ:本数・長さ・色を変えられます ・リップ:「ふんわり」「じゅわっと」「ぽってり」と、ツヤ ・ラメ:涙袋・まぶた・ほお骨に。色・量・つぶの大きさを変えられます ・目頭ハイライト・目の下の赤み・目尻の赤み・クマ・鼻先の赤み・ハイライト(鼻すじ・ほお) ・そばかす:鼻すじと両ほおに散らします。数・大きさ・広さを変えられて、「並びを変える」で配置が変わります ・ほくろ:泣きぼくろ(左目/右目)・口元(左/右)のほか、Sceneビューで顔をクリックした所にも置けます ・全体の濃さをまとめて変えるスライダーもあります ・PNG書き出し:メイクしたテクスチャを保存できます ■ シール40種+自分の画像(5・6枚目) ・ハート/星/しずく/きらきら/コウモリ/ばってん/縫い目/月/音符/お花/ちょうちょ/リボン/十字架/ダイヤ/スペード/クローバー/王冠/絆創膏/クモの巣/かぼちゃ/おばけ/肉球/ネコひげ/ネコの鼻/ひっかき傷/いなずま/怒りマーク/雪の結晶/桜の花びら/くも/さくらんぼ/ドクロ/魚の骨/ネコの顔/うさぎ/キスマーク/涙のすじ/割れたハート/流れ星/惑星 ・貼る場所:目の下・ほお・口角・目尻の横・口角の下(それぞれ左右)、鼻の上、鼻先、Sceneビューでクリックした所 ・1枚ずつ、色・大きさ・かたむき・ぼかし・ふちどり・ぷっくりツヤ・左右両方を選べます ・自分の画像(PNG)もシールにできます。背景が透明なPNGを入れるだけで、ロゴや文字、推しマークを顔の丸みに合わせて貼れます。色は掛け合わせなので、白ならそのままの色です(画像は4種類まで、同じ画像なら何枚でも。文字は左右両方に貼っても裏返りません) ■ VRChatの中で(8〜10枚目) ・メイクの切り替え:インスペクターで50種から3つまで(元の顔もOK)選ぶと、Expressionメニューのボタンでいつものメイクと切り替えられます。ワールドを移っても切り替えたままです ・表情エフェクト:メニューの「ガーン」「えーん」「ぷんぷん」で、縦線・涙・怒りマークが顔に出ます。もう一度押すと、ふわっと戻ります ・照れ:頭をなでられると、ほっぺがふわっと赤くなって、手が離れてしばらくすると戻ります。ハート・きらきら・汗を一緒に出すこともできます。メニューの「照れる」で自分から赤くなることも ・「顔が近づいたら照れる」もオンにできます(初期はオフ) ・赤くなるまで・もどるまでの秒数、照れたときの色・形・斜線は、インスペクターで変えられます ・どれもPC版のほかの人にも同じように見えます。同期パラメーターは、照れ1bit・表情エフェクト2bit・メイクの切り替え1bit(2〜3つなら8bit)です ・照れ・表情エフェクトは、顔のマテリアルがlilToonで、メインカラー2nd・3rdのどちらかが空いているときに入ります。メイクの切り替えは顔のマテリアルを入れ替えるので、lilToon以外の顔でも使えます ・アバターの表情などのアニメーションが2nd・3rdを使っているときは、そのレイヤーには触りません。アバターにもともとある機能はそのまま動きます ■ 顔のつくりと仕上がり ・Humanoidで、まばたきと口パクのシェイプキーがあるアバターに使えます(11枚目) ・元のテクスチャに描かれているメイクは消えません。その上に重ねて描きます ・顔の左右で同じテクスチャの所を使っているアバターでは、片側だけのほくろやシールが反対側にも入ることがあります ・髪と顔がひとつのメッシュにまとまっていて、前髪も頭の骨だけに付いているアバター(Quest向けの軽量版など)では、顔を見つけられないことがあります。インスペクターにお知らせが出ます ・表情で顔のテクスチャやマテリアルを差し替えるアバターでは、その表情のあいだメイクが見えないことがあります ・ほかのアバターでの入り方は、無料お試し版で買う前に確かめられます。見つけた顔と描くテクスチャは、インスペクターの「このアバターでは」に出ます ・うまくいかないアバターがあったら、教えてもらえると助かります🙏 ■ 無料お試し版について ・お試し版でメイクが見えるのはUnityのSceneビューだけです。アップロードしても、VRChatでは元の顔のままです ・デザイン50種・シール40種・自分の画像・「細かく調整」・ほくろやシールのクリックは製品版と同じ。切り替えるメイクや照れ・表情エフェクトも、Sceneビューで確かめられます ・PNG書き出しと、VRChatの中の照れ・表情エフェクト・メイクの切り替えはありません ・製品版にするときは、上からインポートしてアップロードし直すだけ。選んだデザインや調整はそのまま残ります ■ 内容物 ・TexelLab_Hoobeni_v1.0.0.unitypackage ・説明書(日本語・English・中文)・利用規約 ■ 導入方法 1. VCC/ALCOMでModular Avatarを入れる 2. unitypackageをインポートして、Assets/TexelLab/Hoobeni/Prefabs の Hoobeni.prefab をアバターの中に置く 3. インスペクターでデザインを選んで、いつも通りアップロード 困ったときは、説明書の「うまくいかないとき」を見てください。 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3.22f1 ・VRChat SDK 3.10以降推奨(3.10.5で確認) ・Modular Avatar 必須(1.18以降推奨、1.18.7で確認)。入っていないときもエラーで止まらず、インスペクターにお知らせが出ます ・顔のシェーダーはlilToon推奨(2.4.1で確認)。VRChatの中の照れ・表情エフェクトはlilToonのみです ・Avatar Optimizerと一緒に使えることも確認しました ・確認したこと:新しく作ったプロジェクトに入れてみるテスト(製品版・お試し版、Modular Avatarが入っていない場合も)、しなの・キプフェル・Nemoのアップロード用ビルド、VRChat PC版(デスクトップ)でのメイクの見え方・照れ・表情エフェクト(Expressionメニューからも)・メイクの切り替え・自分の画像のシール。なでられたときの反応は、UnityのPlayモードで確認しました ・アップロード時に、顔のテクスチャがメイクしたものに入れ替わります。大きさは同じです(しなのは2048×2048) ・増えるもの  メイク:増えません(同じ大きさのテクスチャに入れ替わります。ほかのメッシュも同じテクスチャを使っているときは1枚増えます)  照れ:テクスチャ1枚・FXレイヤー2つ・Contact Receiver 1つ・同期パラメーター1bit  表情エフェクト:照れのテクスチャが顔と同じ大きさになります・FXレイヤー1つ・同期パラメーター2bit  メイクの切り替え:選んだメイク1つにつき顔と同じ大きさのテクスチャ1枚(「元の顔」は元のテクスチャがそのまま残ります)・FXレイヤー1つ・同期パラメーター1bit(2〜3つなら8bit)  ポリゴン・マテリアル・メッシュは増えません ・テクスチャメモリの目安(しなの・キプフェル/Nemo):照れ +1.3MB(表情エフェクトも入れると +5.3MB)、切り替えるメイク1つにつき +2.7MB/+5.3MB。ダウンロードサイズは、照れ・表情エフェクト・切り替え3つ(元の顔+2種)を全部入れても +1.0〜3.4MBほどです(3体で計測)。お手持ちのアバターでの数字は、インスペクターに出ます ・Quest・Android版にもメイクは入りますが(照れ・表情エフェクト・切り替えはPC版のみ)、実機では未確認です。パラメーターはPC版と同じ並びで入れるので、PC版・Quest版の両方をアップロードしても、ほかの切り替えの同期はずれません ■ 使用アバター(商品には含まれません) しなの(ぽんでろ 様)/キプフェル(©もち山金魚)/Nemo(FLASTORE 様) アップデート版は、BOOTHのライブラリから無料で再ダウンロードできます。 #ほおべに を付けて投稿してもらえるとうれしいです! 不具合や質問はBOOTHのメッセージからどうぞ。

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いま使っているアバターの顔に、あとからメイクを描けるUnityツールです! チーク・涙袋・アイライン・リップ・ラメ・そばかす・シールまで、デザイン50種から押すだけ。目と口の位置は自動で見つけるので、ペイントソフトを開いたり、そのアバター用のメイクテクスチャを探したりしなくて大丈夫です。 VRChatの中では、メニューでメイクを切り替えたり、ガーン・えーん・ぷんぷんの顔を出したりできます。頭をなでられると、ほっぺがふわっと赤くなります(PC版・lilToon)。 無料のお試し版(Unityでのプレビューのみ)もあるので、まずはお手持ちのアバターで試してみてください。 ★発売記念価格:製品版は11/5(木)23:59まで400円、11/6(金)から500円です。 ▶ 動画(メイクが入るところ・VRChatの中での見え方):https://x.com/Texel_Lab/status/2114733152333898069 ※ English / 中文の説明はページの下にあります 「うちの子に合うメイクがない」「チークを足したいだけなのに、顔のテクスチャを描くのは大変」「イベントの日だけメイクを変えたい」…そんなときに、押すだけでできたらいいなと思って作りました。 顔のテクスチャを開いて、UVの上で目や口の位置を探して、アバターを変えるたびに描き直して…という手間を、Prefabを置いてデザインを押すだけにしました。Sceneビューの顔が、その場でメイクされます。 アイラインは目尻の形に合わせて跳ね上げ、下まつげは下まぶたの線にそって、リップは口の形に合わせて描きます。どのアバターでも、50種のデザインとシールがそのまま入ります。 メイクは顔のテクスチャに描くので、表情を変えても顔といっしょに動きます。ポリゴンやマテリアルは増えません。目の中や口の中には描きません。 元のテクスチャやマテリアルには手を付けない、NDMFの非破壊ツールです。外すときはPrefabを消すだけ。 まばたき・口パクのシェイプキーと、正面から見た顔の色から目と口を探す汎用ツールなので、アバター専用のテクスチャは要りません。しなの・キプフェル・Nemoの3体で、UnityとVRChat PC版(デスクトップ)の両方で確認しました(13枚目)。 ■ デザイン50種(2・3枚目) ナチュラル・かわいい(14種):ほんのり/てれてれ/まんまる/うるうる/血色リップ/ハートチーク/湯上がり/寒い日/泣いたあと/そばかす/日焼けそばかす/泣きぼくろ/泣き虫/さくらんぼ トレンド(12種):量産/ギャル/おとなっぽく/ゆめかわ/韓国風/中華風/アイドル/タレ目/つり目/ぷっくりシール/キスマーク/魔法少女 地雷・病み・ゴシック(8種):地雷/病み/寝不足/絆創膏/ゴシック/パンク/やんちゃ/小悪魔 季節・イベント(6種):ハロウィン/クリスマス/雪の日/桜/バレンタイン/星空 動物・コスプレ(10種):ネコ/うさぎ/きつね/くまさん/おさかな/天使/ゾンビ/ヴァンパイア/ピエロ/魔女 選んだあとも、ぜんぶの項目を自由に変えられます。「なし」で全部オフにもできます。 ■ パーツ24種(4枚目) ・チーク:「ふんわり丸く」「横長」「目の下」「鼻まで」「外側にななめ」「ハート」の6つの形。色・濃さ・大きさ・高さ・内外・ぼかしを変えられます ・斜線:ほっぺの「///」。ななめ・たてと、本数を選べます ・涙袋:下まぶたの線にそって、ふくらみの光と下の影を描きます ・アイシャドウ:上まつげの線の上に、目尻側を少し濃くして入れます ・アイライン:「跳ね上げ」「まっすぐ」「タレ目」。長さ・太さ・色と、下まぶたのラインも ・下まつげ:本数・長さ・色を変えられます ・リップ:「ふんわり」「じゅわっと」「ぽってり」と、ツヤ ・ラメ:涙袋・まぶた・ほお骨に。色・量・つぶの大きさを変えられます ・目頭ハイライト・目の下の赤み・目尻の赤み・クマ・鼻先の赤み・ハイライト(鼻すじ・ほお) ・そばかす:鼻すじと両ほおに散らします。数・大きさ・広さを変えられて、「並びを変える」で配置が変わります ・ほくろ:泣きぼくろ(左目/右目)・口元(左/右)のほか、Sceneビューで顔をクリックした所にも置けます ・全体の濃さをまとめて変えるスライダーもあります ・PNG書き出し:メイクしたテクスチャを保存できます ■ シール40種+自分の画像(5・6枚目) ・ハート/星/しずく/きらきら/コウモリ/ばってん/縫い目/月/音符/お花/ちょうちょ/リボン/十字架/ダイヤ/スペード/クローバー/王冠/絆創膏/クモの巣/かぼちゃ/おばけ/肉球/ネコひげ/ネコの鼻/ひっかき傷/いなずま/怒りマーク/雪の結晶/桜の花びら/くも/さくらんぼ/ドクロ/魚の骨/ネコの顔/うさぎ/キスマーク/涙のすじ/割れたハート/流れ星/惑星 ・貼る場所:目の下・ほお・口角・目尻の横・口角の下(それぞれ左右)、鼻の上、鼻先、Sceneビューでクリックした所 ・1枚ずつ、色・大きさ・かたむき・ぼかし・ふちどり・ぷっくりツヤ・左右両方を選べます ・自分の画像(PNG)もシールにできます。背景が透明なPNGを入れるだけで、ロゴや文字、推しマークを顔の丸みに合わせて貼れます。色は掛け合わせなので、白ならそのままの色です(画像は4種類まで、同じ画像なら何枚でも。文字は左右両方に貼っても裏返りません) ■ VRChatの中で(8〜10枚目) ・メイクの切り替え:インスペクターで50種から3つまで(元の顔もOK)選ぶと、Expressionメニューのボタンでいつものメイクと切り替えられます。ワールドを移っても切り替えたままです ・表情エフェクト:メニューの「ガーン」「えーん」「ぷんぷん」で、縦線・涙・怒りマークが顔に出ます。もう一度押すと、ふわっと戻ります ・照れ:頭をなでられると、ほっぺがふわっと赤くなって、手が離れてしばらくすると戻ります。ハート・きらきら・汗を一緒に出すこともできます。メニューの「照れる」で自分から赤くなることも ・「顔が近づいたら照れる」もオンにできます(初期はオフ) ・赤くなるまで・もどるまでの秒数、照れたときの色・形・斜線は、インスペクターで変えられます ・どれもPC版のほかの人にも同じように見えます。同期パラメーターは、照れ1bit・表情エフェクト2bit・メイクの切り替え1bit(2〜3つなら8bit)です ・照れ・表情エフェクトは、顔のマテリアルがlilToonで、メインカラー2nd・3rdのどちらかが空いているときに入ります。メイクの切り替えは顔のマテリアルを入れ替えるので、lilToon以外の顔でも使えます ・アバターの表情などのアニメーションが2nd・3rdを使っているときは、そのレイヤーには触りません。アバターにもともとある機能はそのまま動きます ■ 顔のつくりと仕上がり ・Humanoidで、まばたきと口パクのシェイプキーがあるアバターに使えます(11枚目) ・元のテクスチャに描かれているメイクは消えません。その上に重ねて描きます ・顔の左右で同じテクスチャの所を使っているアバターでは、片側だけのほくろやシールが反対側にも入ることがあります ・髪と顔がひとつのメッシュにまとまっていて、前髪も頭の骨だけに付いているアバター(Quest向けの軽量版など)では、顔を見つけられないことがあります。インスペクターにお知らせが出ます ・表情で顔のテクスチャやマテリアルを差し替えるアバターでは、その表情のあいだメイクが見えないことがあります ・ほかのアバターでの入り方は、無料お試し版で買う前に確かめられます。見つけた顔と描くテクスチャは、インスペクターの「このアバターでは」に出ます ・うまくいかないアバターがあったら、教えてもらえると助かります🙏 ■ 無料お試し版について ・お試し版でメイクが見えるのはUnityのSceneビューだけです。アップロードしても、VRChatでは元の顔のままです ・デザイン50種・シール40種・自分の画像・「細かく調整」・ほくろやシールのクリックは製品版と同じ。切り替えるメイクや照れ・表情エフェクトも、Sceneビューで確かめられます ・PNG書き出しと、VRChatの中の照れ・表情エフェクト・メイクの切り替えはありません ・製品版にするときは、上からインポートしてアップロードし直すだけ。選んだデザインや調整はそのまま残ります ■ 内容物 ・TexelLab_Hoobeni_v1.0.0.unitypackage ・説明書(日本語・English・中文)・利用規約 ■ 導入方法 1. 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